2022.05.09
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2022.05.09
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2022.03.25
雨漏り修理の専門業者

雨漏り修理の専門業者についてです。雨漏りが起きたとき、専門業者に依頼を出す必要があります。ここでは、雨漏りが起きたときに依頼する専門業者について費用や工事内容、業者を選ぶポイントについてご紹介していきます。

屋根に原因がある場合は、最終的に屋根を張り替えたり、修理する必要があるため、屋根の板金屋や、屋根のリフォーム業者に相談すると思います。屋根修理の相場は、部分修理はおよそ40万円以上、全体修理は100万円以上になります。屋根の状態や屋根材、業者や修理方法によって金額は異なりますが、ざっくりとはこのくらいと覚えておくと良いです。次に、屋根屋の専門家による雨漏りの補修について5つ説明します。

  • 棟板金の浮きやはがれ

    棟板金を新しいものに交換します。台風などの被害で飛散した場合、再び雨漏りが起きないように養生で応急処置を行い、後に交換します。

  • 屋根材の破損・ずれ

    屋根がずれた部分は正常な位置に戻して、破損が起きている部分は交換や修理を行います。

  • 屋根材の劣化

    屋根の劣化が表面だけであれば、金属屋根やストレート屋根の場合、屋根塗装を行い、瓦屋根の場合は漆喰の補修をします。

  • 屋根カバー工法

    これまでの屋根をそのまま残して、その上に新しい屋根を被せます。そのため、屋根をはがす作業がないため、その分の費用を抑えることができます。また、屋根が二重になることで様々なメリットがあります。

  • 屋根の葺き替え

    古くなった屋根を解体してから新しい屋根に葺き替える工事です。屋根材をすべて取り替えるため、その下にある野地板なども同時にメンテナンスや補修することができます。

 

次に、屋根屋、リフォーム業者を選ぶポイントについて6つご紹介していきます。

  • 地元で長く営業をしている業者

    →施工後のアフターサービスも頼みやすく、突然の不具合や問題、応急処置が必要な場合もすぐに駆けつけてくれるでしょう。また、長くその地域で営業しているということは、地元からの信頼が高いというメリットがあります。

  • 施工事例、お客様の口コミや実績を見ることができる会社

    →過去の施工事例やお客様の声を聞くことで、過去の実績を確認することができます。過去の実績には嘘はなく、工事やお客様への対応についても知ることができるため、これらの確認はとても重要です。

  • 自分との相性が合っている担当者のいる業者

    →担当者は営業から工事の完工まで窓口や現場の管理まで行います。そのため、担当者はリフォームや工事が納得のいくものにするための重要なカギを握っています。会社の所在地や実績だけでなく、担当者との相性も業者を選ぶうえで必要なポイントになります。

  • 誠実に徹底的に現地調査を行ってくれる業者

    →現地調査は補修やリフォームを行う上で最重要工程の一つですが、なかには、「話を聞いて終わり」、「住居の外周を見て終わり」などの手抜きの業者もいます。このような調査だけでは、適切な見積もりや提案書作成を行うことができないため、現地調査に誠実さや丁寧さがあるかを見ることは重要なポイントです。

  • 保証がしっかりしている業者

    →ミスがなく、期待通りに工事を行ってもらうこと、耐用年数が期待できる工事であるということが理想ではありますが、お客様に高品質なサービスを提供するために必要な材料や資材、人材をそろえていても、工事内容に欠陥が必ずしもないとは限りません。そのため、きちんとした保証がある業者を選ぶことで、万が一何かあったときに安心することができます。

 

以上のことを確認したうえで、依頼する業者を選びましょう!

2022.03.25
雨漏りの修理費用

「雨漏り修理」には、どのくらいの費用がかかるのでしょうか。「雨漏り修理の費用相場」としては、約5~30万と言われています。ここでは、修理する箇所によって相場がどれくらいになるのかご紹介していきたいと思います。

  • 屋根の雨漏り修理

    屋根の雨漏り修理は、軽度な修理で5~30万円、中程度な修理で35~75万円、重度な修理で80~200万円ほどの費用になります。屋根修理の場合、屋根の素材によって修理の費用が異なります。修理が屋根全体に必要になってくる場合は「瓦屋根」が最も高額になります。しかし、「瓦屋根」の場合、瓦のズレを修復する部分修理の場合は、比較的安価で済ませることができます。

  • 天井の雨漏り修理

    天井の雨漏り修理は、修理費用が5~15万円ほどになります。天井の雨漏りの場合、屋根やベランダだけでなく、外壁のひび割れが原因で雨水が侵入し、天井の雨漏りが起きているケースも考えられます。対処法としては、水の侵入する原因を突き止め、「コーキング」することをおすすめします。

  • ベランダの雨漏り修理

    ベランダの雨漏り修理は、修理費用が5~15万円ほどになります。ベランダの雨漏りは、排水溝が詰まることで水がベランダに溜まり、水捌けが悪くなるだけではなく、ベランダに施された防水加工も弱くなることで雨漏りの原因になっていることが多いです。ベランダからの水の侵入経路を見つけて、ベランダの防水加工をすると良いでしょう。

  • 外壁からの雨漏り修理

    外壁からの雨漏り修理の場合、修理費用が軽度なもので5~50万円、中程度、重度なもので80万~200万円ほどになります。外壁が原因の場合は外壁の劣化が原因になっていることも意外と多いです。部分的な処置でも大丈夫な場合と外壁全体を修理する場合では、費用に大きく差が出ます。

  • 窓枠、サッシの雨漏り修理

    窓枠、サッシからの雨漏りの修理は、修理費用が5~20万円ほどになります。窓枠、サッシが原因で雨漏りが起きている場合、窓枠やサッシと壁の間に隙間ができてしまっている場合や、サッシそのものが老朽化して、隙間ができている場合もあります。「コーキング」で、簡単に隙間を埋めるだけの場合は、工事費用がかなり安く済みます。

2022.03.25
雨漏りの応急処置

雨漏りが起こってしまったときに、「原因」の追究も大切ですが、大惨事を防ぐためにも、応急処置は必要になってきます。ここでは、雨漏りの応急処置の方法についていくつかご紹介していきたいと思います。

  • ビニールシートを被せる

    雨が入ってきている部分に「ビニールシート」で覆うことで、雨が侵入することを防ぐことができます。雨が侵入している箇所をすぐに特定することは難しいため、ビニールシートで広範囲を覆うことで、応急処置をすることができます。

    雨漏りの原因が必ずしも、「屋根」のような真上に原因があるとは限らないため、できる限り広範囲をビニールシートで覆うと良いです。ビニールシートを被せる際に、しっかりと固定する必要はありますが、家にダメージのある固定の仕方や、ビニールシートを被せたままにすることで、湿気がこもり、カビや苔が生える原因となるため、雨漏りがしないときは、すぐに撤去した方が賢明です。

  • 防水テープで補修する

    雨漏りが起きている箇所を特定できるのであれば、「防水テープ」で隙間を防ぐ応急処置をすることができます。しかし、雨漏りの原因となっている箇所を特定できていないにもかかわらず、むやみやたらと防水テープを貼るのではなく、特定できている箇所だけ防水テープで応急処置すると良いでしょう。

    防水テープを貼る際は、テープの密着性を確保するため、補修箇所の洗浄行います。洗剤やアルコールを用いて油分まで除去し、きれいに洗浄することがポイントです。防水テープは雨水の流れに逆らって貼ると良いため、下側から上側に向かって貼ると良いです。さらに、空気を入らないようにすることや、テープ同氏が重ならないようにすることで、テープがはがれにくくなります。

  • バケツを置く

    雨漏りの水が、床に染み込んでしまうと、床が腐食してしまう可能性があります。さらに、雨水が広範囲に広がることで、電化製品を漏電させたり、カーペットや布団などを水浸しにさせてしまったりと、様々な被害をもたらしてしまう可能性があります。そこで、バケツなどで、雨水を貯めることが必要になってきます。しかし、「屋根」が原因で、高い天井から雨水が落ちてくる場合、勢いで水が飛び跳ねる可能性があるため、バケツの周りに、タオルやシートを引く必要が出てくる場合もあります。

  • 業者に頼む

    雨漏りの原因や状態、範囲によって応急処置の費用は大きく異なってきます。業者に依頼をした場合、応急処置をしてもらうだけでも2~3万円ほどかかってしまいます。ただ、素人が応急処置を行うよりも、屋根の仕組みや専門的な知識が熟知している人にお願いをした方が、大きなミスをしないで済むということは間違いありません。

    また、危ない作業などで自身が怪我をする心配もないです。実質部分だけでなく、時間についても考慮すると、結果的に業者に頼んだ方が安く済むということもあります。ご自身での応急処置でできることには限度もあり、原因の調査もできません。また、雨漏りが再発してしまう可能性もあります。自分でできる応急処置をした場合も、その後は早めに業者に相談を行って原因調査を依頼して、根本的な修理をしてもらうと良いでしょう。

    台風などの突風による雨漏りのときは、火災保険の一部が利用可能な場合もあります。基本的に、住宅には住宅瑕疵担保責任というものがあり、費用をほとんどかけることなく雨漏りの修理ができる場合があります。特に、築10年以内の場合は、工務店や販売店などに連絡を行い、火災保険が利用できるかどうかを確認してみると良いです。

雨漏りの時、やってはいけない応急処置も紹介しておきます。間違った応急処置をしてしまうと、被害をさらに悪化させてしまう場合があるため、やってはいけない応急処置もしっかりと覚えておきましょう。

  • むやみにコーキング剤を塗る

    防水用のコーキング剤がホームセンターなどで安く販売されており、DIYで雨漏り修理をするのに便利ではありますが、素材によっては相性が悪いものもあります。しっかりと確認しましょう。

  • 屋根のブルーシートの押さえに土のうを使う

    屋根にブルーシートをかぶせても、強い風が吹くと飛んでしまいます。それを防ぐために土のうがよく使われますが、土のうの土が出ると危険なため、おすすめしません。

  • 天井版を切り取る

    雨漏りがひどくなると、天井版そのものが濡れてシミができてしまいます。その対処法として天井板を切り取ろうとする人がいますが、修復がかえって困難なため、やめておきましょう。

  • むやみに防水テープを貼る

    防水テープは安価で手に入る上に、とても便利です。簡単に修理できるのがメリットですが、貼り方を間違えてしまうと、防水効果が発揮できません。市販の防水テープはプロが使うものよりも防水性能が低く、あちらこちらが防水テープだらけになってしまうため見た目も良くありません。

  • 自分で釘を打つ

    屋根の雨漏りで多い原因は、ストレート版や棟板金の釘が緩んで、板が浮き上がり、その隙間に雨水が入りこんで雨漏りが起こることです。雨が止んだ後に、自分で屋根に上がり、釘を打ち直そうとする人がいますが、むやみに釘を打ち直すと釘穴がさらに広がってしまい、雨漏りが悪化する可能性があります。また、屋根の上に上るのは危険です。

 

これらの応急処置は雨漏りの事態を悪化させる可能性があるためやめておきましょう。

2022.03.25
雨漏りの原因とは

みなさん、「雨漏り」で困ったことはありませんか。「雨漏り」が起きた時点で、何かしらの「原因」がありますが、知識がなくては、「雨漏りの原因」について知るだけでも難しい場合が多いと思います。ここでは、考えられる「雨漏りの原因」についてご紹介していきたいと思います。雨漏りが、「原因不明」といったことは絶対にありません!

  • 外壁からの雨漏り

    窓、サッシの上から室内に雨漏りする場合は、「外壁」が原因であることが多いです。「外壁」が原因で雨漏りしている場合、「浸入口」として、「外壁材のひび割れ」、「外壁材の重なり部分の隙間」、「シーリングのひび割れやはがれ」などが可能性として考えられます。これらは、経年劣化が原因として起こっていることが多いです。

  • ベランダからの雨漏り

    2階建、もしくはそれ以上の建物で下の階の天井や窓、サッシの上から室内に雨漏りする場合は、「ベランダ」が原因であることが、多いです。「ベランダ」が原因で雨漏りしている場合、「浸入口」として、「シーリングのひび割れやはがれ」、「防水層のひび割れや排水ドレンの劣化」、「外壁とベランダのつなぎ目の隙間」、「笠木や手すりの隙間」などが可能性として考えられます。これらも、「外壁」と同じく、経年劣化が原因として起こっていることが多いです。

  • 屋根からの雨漏り

    天井から雨漏りする場合は、「屋根」が原因であることが多いです。「屋根」が原因で雨漏りしている場合、「浸入口」として、「屋根材のズレやひび割れによる隙間の発生」や、「棟部、ケラバ部、谷部、軒先部などの端部」などが可能性として考えられます。これらは、年数を重ねると起こる、堆積、劣化、ズレが原因として起こっていることが多いです。

    「屋根」ではなく、「屋根材」が原因の場合は、釘やビス、タッカーなどによる防水シートの穴から伝い水として野地板へ侵入し、野地板のつなぎ目から天井上へ滴下し、天井から雨漏りします。

  • 雨樋からの雨漏り

    天井や壁から雨漏りする場合は、「雨樋」が原因であることが多いです。「雨樋」が原因で雨漏りしている場合、「浸入口」として、「内樋の排水ドレンの隙間」、「縦樋のとい吊り金具の隙間」「内樋のごみ詰まりによるオーバーフローや雨樋自体の隙間」などが可能性として考えられます。これらも経年劣化が原因です。

  • 窓、サッシからの雨漏り

    下の階の天井や、窓、サッシの上から室内に雨漏りする場合は、「窓、サッシ」が原因であることが多いです。「窓、サッシ」が原因で雨漏りしている場合、「浸入口」として、「木製の固定窓の隙間」、「シール部の隙間」などが可能性としてあげられます。これらも、経年劣化が原因です。

2022.03.15
新倉庫・事務所

和新瓦はこんな所を拠点に仕事しています!!

外見外見

事務所   アパレル部署のものも色々あります

応接室

トイレ

色々なところに自社施工の商品など隠れております!!

お客様のご来店をお待ちしております!

2021.09.03
Instagram

Instagramでの情報発信を増やしてまいります、ホームページよりお手軽に見ていただけるとおもいますので、よろしくお願い致します!!

2021.07.13
ROOGAキャンペーン

KEMW製のROOGAが6.7.8月キャンペーン中です、

期間中にご成約の方には特別な金額でROOGAをご提供できます!

屋根工事、雨樋工事、外装工事なら和新瓦

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電話番号 072-813-0324

大阪府寝屋川市点野3丁目22-3

この機会に地震、台風にも強いROOGAを!!

2021.01.31
事務所、倉庫移転のお知らせ

本日1月31日を待ちまして和新瓦は

寝屋川市大谷町8-10の事務所、倉庫から移転いたします。

令和3年2月1日より寝屋川市点野3丁目22-3で業務を行います。

新社屋はスペースが広くなり、ご来訪いただく皆様に

十分ゆったりとしたスペースをご提供できるようになりました!

これを機に社員一同旧に倍して精励し皆様のご期待にそう決意です

今後とも格別のご支援ご指導を賜りますようお願い申し上げます。

旧倉庫、事務所 

新事務所、倉庫の写真はリフォーム後に

 

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